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柔軟性と抜群のバランス感覚で自らのキャパシティを広げ続ける:ノヴィータが考える、会社とフリーランスの関係構築 –VOL.4フロントエンドエンジニアとして活躍する仲間

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 豊かに生きるためには、技術だけではなく、「楽しさ」や「好き」を追求することも重要だということは多くの人が気付いています。しかし、実践することはなかなか難しいというのが現代の社会だと言えます。フリーランスという働き方は、「楽しさ」や「好き」を軸に仕事をしていくことでお金を得ることが出来る一つのソリューションであると思います。

今回の取材では、これまで表現者、経営者、そしてフリーランスのフロントエンドエンジニアとして、これらを追求し、そのために自らのキャパシティを意識的に広げ、苦手を得意に変換してきた方にお話を伺いました。

 

 

やりたいことと向き合うために一番重要な事はバランス感覚 

石井 出会いは2年前ですよね。ノヴィータで仕事をしてもらうようになって1年半経ちましたが、フリーランスとして働くようになるまでの経歴が多彩ですよね。

経歴についてお話を聞かせてもらえますか?

 

―20代の頃はずっと音楽をやってたんです。出身は大阪なんですけど、音楽をするために東京に出てきて、バンド活動をしていく中で知り合った人たちの依頼で作詞や歌唱の仕事をしてきました。20代後半になっていくにつれて、表舞台で音楽を個人でやるのが楽しいという思いと、仕事としてお金を稼がなくてはいけないという思いの狭間で色んな思考の違いが出てきました。このままだと楽しくできなくなってしまうのかなと思って、一回音楽と距離を置いたんです。その時に、たまたま知り合った人たちと会社を作ろうという話になりまして。

 

営業会社を設立して、最初は東京で1年活動して、そのあと北海道に拠点を移すことになり、北海道で登記しなおして2年活動していました。そこでは、主にGoogleストリートビューの屋内版で、撮影、制作、営業、VRの制作などをやっていました。その後、東京に戻りWeb制作の世界にはいりました。楽しく仕事をしたいと思っていたので、3年以内にフリーランスになる目標を立て仕事を続け、様々なめぐり合わせがあって今があります。

 

 

石井 起業後、Web制作の世界に入り、今はフロントエンドエンジニアとして活躍されてると思うんですが、独学で勉強されたんですか。

 

―はい、全部独学です。

最初に入った制作会社が、PHPを軸にサイト制作をする会社で、未経験で入りました。年齢も年齢だったので、応募のメールを送った後、すぐに採用担当者の方に直接電話をして、『いろいろ話したいこともあるので、面接してもらえませんか。』とお願いをして、面接の約束を取り付けました。面接には、代表も同席してくれて、起業したときにWordpressのテンプレートを使って簡単にホームページやチラシのデザインもしていたので、それを見てもらい、起業経験のことなどざっくばらんに色んな話をさせてもらって。気に入っていただけたようで、君面白いねと言っていただき、入社させてもらいました。

入ったら色々知ってる人がいて教えてもらえるだろうと思っていたら、実はWebの事業部が新規立ち上げ事業部だったので全く経験者もいなかったんですね。しかも、CMSのテンプレートでホームページ作るんだと思ったら、がっつりソースコードをいじらないといけなくて。やれるっていって入った手前、やらないと進まないからやらざるを得ない状況でした。

 

そこに1年間いたんですが、1年たったら自分の給料を上げられるところに移ろうって決めていて、そのためにも1日1個新しいスキルを身に着けるようにしていました。本当の未経験から365個のスキルを持って、次のところに移りました。

 

 

石井 すごいですよね。自分を追い込むタイプだなとは思っていましたが。

 

―ありがとうございます。自分が一番大事にしているのがバランス感覚で、私生活と仕事のバランス感覚もそうだし、お仕事を1年間やるときのペース配分もバランスが大事だって思っているんですね。

自分はあまり長く集中力が働かないタイプなんですが、短期的な集中力は人よりも優っていると思っています。例えば半年あるなら最初の二か月は150%の稼働率で働いて、ある程度の天井を自分の中で測って、そのあとに自分の効率を決める感じです。自分ってここまで働くと煙が出ちゃうんだって(笑)。1回自分がどこまで振り切れるかを思いっきりやってみる方が力の出し方のジャッジメントができるんです。

受託の仕事でいうと、スケジュールとボリューム感、それに対する自分のスキルを照らし合わせて色々と判断しないといけないんですが、自分がどこまでできるか、わからないと判断できないので。

 

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石井 参考にします。フロントエンドエンジニアの仕事をしていて、これまでの経験が活かせてることってありますか。

 

―今の仕事ではいろんなジャンルの受託のお仕事を受けるけど、どれもすごく楽しくできるのは、「好きじゃないことから得られるものが大きいっていうのを知ってるから」だと思います。

起業したときは、それまで自分の好きなことに注力していたので価値観を変えようと、『金を稼ぐぞモード』にマインドを切り替えたんです。お金を稼ぐためにそれまで知らなかった世界のことを色々勉強し、経験させてもらったことで、「これまで目が向いていなかった分野から得られる知識量ってめちゃくちゃすごいんだな」と理解できました。好きじゃないからやってこなかったことがこんな武器にもなるんだって。

自分の武器になる時の磨きが半端ないんです。なので、自分が知らない分野には割と飛び込んでいくようにしてます。

そうやって自分の脳みそに皺を刻んでいくことが後々に本当に役立ってくるんです。それを繰り返していると自分が苦手としたものを得意に変えていく登り方も分かるんですよ。前回こういう風にやったから、今回はここを乗り切れば一気に登り切れる。

 

 

石井 大体、みんなそこが嫌だから逃げちゃうんですよね。

登り切った先に楽しいことが待っていると思ってやっているんですか。

 

―そこまでは考えていないです。絶対やっておいた方がいいなって思ってやっています。

今、種を蒔いておいた方がいい。この時期がきたかって、実は定期的にそういうことがあるんですよね。1年とか、半年で考えたときにここ今頑張らないといけないってあると思うんです。嫌なこともできるようになったら楽しいことに変わっていきますし、プロフィールに書いても良いぐらい得意なことになるんです。

 

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楽しく仕事をすることは、常に周囲に誠実であるということ

石井 趣味もやっぱりとことん極めていくタイプなんですかね。

 

―石井さんと共通の趣味だと思うんですが、欧州リーグ限定でサッカーを見るのが大好きで。毎週見ています。

写真撮るのも好きで、フリーランスになってからすっかりハマってしまって。CDジャケットのデザインとかアートワークの仕事も受けることがあるんですが、例えばコラージュワークをやるときに、自分がこれって思う素材を見つけることができなかったり、著作権の関係があったりするので、自分で撮影した写真を使うことも多いです。なのでカメラは仕事につながってもいますね。

 

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石井 趣味が仕事に活きてくるっていいですよね。しかもまた音楽関係の仕事につながっているところが面白いですね。

 

―そうですね。

不思議なもので、あんまり後ろ向きの決断をしてこなければ、巡り合って繋がっていくっていうのがあって。

音楽をしていた時に一緒に仕事していたみんなのことがすごい好きで。みんな楽しそうに仕事しているのが良いなって思っていたんです。そういう背中をみて、それが正しい在り方なのかな、我慢しながらやるとかじゃないなって感じるようになっていって。

音楽から離れるときに、フィールドが全く別になっちゃうから関わることも少なくなるだろうって思ったんです。でも、根拠はなかったんですが、自分の好きなことを音楽をやっていた時ぐらいのモチベーションで本気でやっていけば、巡り巡って音楽にもまたどっかで繋がれるんじゃないかなって思って。そういうのがずっとあって、ちゃんと楽しいことをやろうって思ってきました。

夢だった音楽をやめた時、夢を諦める選択をしたんじゃない、きちんと「楽しい」に向き合っていくことでまたいつか繋がっていくことができるって考えていました。そうやって前向きにやってきたら、今、昔一緒にやってきた人とつながってジャケットをやらせてもらえたり、巡り巡って繋がってきたので、間違ってなかったんだなって思うようになりました。

 

 

石井 ずっと繋がっていく、そういう関係の作り方ってすごいですよね。それに加えて、新しいところに飛び込んでいくチャレンジ精神もすごいなって思います。

 

―どうなんですかね。確かにチャレンジはチャレンジだと思います。色々、リスクもあるじゃないですか。実際、きちんと精査したら、多分飛び込めてないですよね。

ターニングポイントの時には直観を大事にするようにしていて。これターニングポイントだなって時は、人や場所や話がマッチングするんですよね。でも、そういう時に限って自分の準備が整ってなかったりします。だから自分の準備が整って、次の1周が来たときに飛び込もうって思っても、この次の1周、次の一瞬って一生やってこなかったりするんですよね。なので、飛び込んでいくようにしています。

 

 

石井 準備が整ってなかったらやっぱり躊躇しちゃいますよね。

でも、直観的に楽しいとか、やってみたいことだって思ったら飛び込むようにしているんですね。

 

―そうですね。感覚を大事にしようって思っています。

せっかく、自分がやりたいことをやるために東京に出てきているので、それを応援してくれて、見送ってくれた親や地元の友達に対しての誠意なのかなって。自分がやりたいことをやり続けないと、その時送り出してくれた人たちに顔向けできないですよね。

 

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積極的なコミュニケーションは自分を知ってもらい、信頼関係を築くために

石井 やりたいことをやり続けるって難しいと思いますが、そういう前向きな姿勢がお客様先での評価に繋がってるんだなって思います。

「段取りの良さ」「協調性」「仕事のしやすさ」もよくお客様から頂く評価なんですが、仕事をする上で気を付けていることや工夫していることってありますか。

 

―今の現場は、ディレクター、デザイナー、エンジニアと社内で一貫してやることが多いんですけど、たまにデザイナーが外注の場合があります。社内のデザイナーなら直接お話したり、ディレクターを交えて3人で話したり、思っていることを伝えるのが容易です。しかし外注の時は、ワンクッション置かないといけないので、自分の温度感を人を通して伝えなければなりません。そういう時になるべく、汲み取ってもらえるように、伝わりやすいようにって考えてやるようにしています。

 

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石井 今は特にリモートなので、伝え方や伝わり方は意識するところですよね。リモートで働いてみてどうですか。

 

―今の現場の場合は、最初に社内で公募がありました。

皆さんずっと社内で働いている方ばかりだったので手が上がらず。それならばって言うのと、面白そうだなって先行でリモートに入らせてもらったんです。会社としては、リモートでの不具合やニーズをくみ取りたいというのがあったようで、実際に運用してみると問題なくできるということも分かって、その後、新型コロナウイルスの拡大もあって全社員がリモートに移行しました。

 

リモートだとコミュニケーションの部分の不安があると思うんですが、ZOOMや色々とツールがあるので、十分できていると思います。

でも、実際に現場で上長と話したときに、オンラインツールを使うのが下手だよねっていう話にもなりました。オンラインだと、リアクションをとったりするのにどうしても距離感があって、言葉を介してではないものがおざなりになってしまうんですよね。同じ空間にいると、実際に目を見て話すので自然に頷いたりしますが、そこの微妙なコミュニケーションの差って仕事に影響するんじゃないかなって思うんです。

なので、オンラインツールを使うのが下手っていうのを認識したうえで、リモートに取り組めたらいいよねって話してました。今までやってきたことがないので、それもしょうがないと思うんです。下手だからリモートじゃない方が良いっていうことじゃなくて。一方で、リモートだと通勤の時間がなくなるとか効率化される部分もあるので、一長一短ですよね。

 

 

石井 オンラインコミュニケーションが仕事に与える影響って確かにありますよね。コミュニケーションって仕事の生産性や効率をあげるのにも重要な要素ですし。

ほかにも仕事する上で重要だなってことってありますか。

 

―『信頼』じゃないですか。その一言に尽きると思います。信頼を得るために、信頼をなくさないように、だと思います。

信頼を得るために、まず個人が何を求めているのか、そしてチームとして何を求められているか、会社として何を求められているか、それぞれの立場が考えていることを汲み取るようにしています。そしてそのために、積極的に話すようにしています。話さないとわからないと思うので。今の現場も代表が楽しいことや人が好きな人なので、実際に意見交換させてもらうことも多くて、そうすると代表がこういう会社を作りたいっていうのも分かってくるようになって。

 

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石井 コミュニケーションをお互いに取りながら信頼を高めているんですね。

 

―そうですね。それが自分を知ってもらうのには手っ取り早いと思うんです。もちろん、アサインされているので求められているスキルの提供っていう関係値があることは前提になってます。

何でもコミュニケーションに尽きるんじゃないかな。仕事ってどうしても人との繋がりの中で生まれてきて、回っていくので、そこは大事にしています。

 

 

石井 そこは本当に重要ですよね。僕ともいつもコミュニケーションとってくださるので、本当にありがたいです。信頼関係が築けているなって思ってるんですが、どうでしょうか(笑)

 

―石井さんと一緒に働いていて楽しいです。

他を知らないので石井さんの評価になっちゃうんですけど、愛に溢れているなって。お仕事なので、色んな方とお仕事されていると思うんですが、ちゃんと僕を覚えてくださってますし。真っすぐ投げたものに対して、ちゃんと真っすぐ返してくれる。なにか質問をしても『ちょっと待ってください。ちゃんと考えてもいいですか。』っていつも誠意ある対応なので、すごくありがたいですし、信頼できます。

 

石井 ありがとうございます。基本、変化球は投げないタイプです(笑)

ノヴィータを経由してお客様先に常駐してもらっていますがどうですか。

 

―マネジメントの部分でストレスがないなって思います。負荷がなく、業務に集中できる部分に関しては本当に助かってます。そこがあるかないかってめちゃくちゃ違うと思う。

いわゆる事務処理的なことが苦手なので、有難くて。事務処理というよりも、業務を円滑に進めるための処理かな。

 

 

石井 ストレスなく仕事に取り組んでもらえているなら何よりうれしいです。

また、今後の夢について僕にご質問いただいていたんだと思うんですけど…

今は人材の仕事をやっていますが、お客さんの課題解決に力添えできたらいいなって考えています。そのためには、お客さんと深い信頼関係をしっかり築いていける人間になりたいです。人が好きですし、人のステップアップに少しでも力になっていきたいって思っています。

 

―人が好きなんだろうなっていうのはめちゃくちゃ感じてます。お仕事柄、いろんな人に出会ってきていると思うんですが、石井さんから見てこの人はステップアップしていくなっていう人ってどんな人ですか。色んな目的を持った人がいるので、それぞれ全然違うと思うんですが。

 

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石井 それでいうと、ちゃんと話ができる方ですかね。

僕自身が好きだなって思う人と仕事がしたいなってまず思います。そういう関係を築ける人だと、僕もその人の為に何かしたいと思える。その相乗効果でステップアップしていけるのかなと思います。 

それと、事前に物事を相談してくれることも大事ですね。事後報告じゃなくて、相談をしてもらえたら、何かあったときにすぐに対処に向けて頭が働きます。突然のことだと、初動が遅くなっちゃうと思うんです。分からないから時系列を聞くってところから始めなくちゃいけなくなっちゃうので。なので、普段からなんでも話せる間柄は大事だと思います。

あとはステップアップしている人はポジティブな人が多い印象もあります。ネガティブになってしまうと、何かを習得するのも遅くなる。ポジティブな人は、傾聴する姿勢があって、まずはどんな意見も一旦受け止めてから、こういう意見もあるよねって建設的な意見交換も可能なんですよね。

 

―確かに、人って否定するときは余裕がないとか、知識が追い付いてないときなので、人の意見を一旦受け止められるって大事ですね。

 

 

石井 もちろん、話すタイミングも重要だとは思います。

忙しいときに話しかけても、話を聞く余裕はないと思いますし。なので常にヒアリングしていくのも大事ですよね。

 

―石井さんはそういう距離感の作り方がうまいなって思います。面白いし。礼儀マナーをちゃんとわきまえた上ででやってくれているなってるのはすごい伝わってくる。

 

 

石井 ありがとうございます。今後、個人的にやってみたいことや新たに進めていることってあったりしますか。

 

―既にやり始めているんですが、その中でもアート活動をやりたいです。

サービスという対お客様というところを目指しているというよりは、自分や仲間たちが、表現活動をする場所をちゃんと作りたくって。

色々やっているんですけど、表現する場所から動線とかも作っていっていて、どういう風に見せるか、何で見せるか、何で表現するか、そういう概念づくりからやっています。

 

 

石井 概念づくりからやってるんですね。ノヴィータとしてお手伝いできることがあったらいつでも相談してください。

 

―ぜひ!そういう意味では、普段からどんな案件をノヴィータさんが扱っているかとか、自分の最大値を引き出せる場所について相談させてもらったりしているので、随時動いてもらっていてありがたいです。

 

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石井 ありがとうございます。技術の情報だけではなくこれがやりたい等の相談をもらった時にも情報を調べて共有させてもらうようにしています。聞かれるって分かっているので、業界の流れをキャッチアップしながら、今必要だろう情報は常に調べています。

 

―本当にそれは一番信頼できるソースになっていて、積極的に聞くようにさせてもらっています。インターネット上に色々と業界情報は溢れているけど、やっぱり現場の人たちから得ているっていうのは最も信頼できる情報源であり、リアルタイムの情報だなって。

そういう情報提供はめちゃくちゃ価値があります。

今日、こういう機会をもらって、色々と話を聞けて、今後ノヴィータさんとの関係も、フロントエンド以外のところで、今すぐには発展はしなくても、いつか繋がっていくこともあるのかなって思いました。

 

 

石井 今後の業界に関してもご質問頂いたと思うんですが、最終的にはこの人と仕事がしたいとか、これから人がもっとフォーカスされていくのかなって思ってます。きちんと物事が伝えられる人がどんどん活躍していくんじゃないかと思っています。

 

―そうなってきていますよね。もうすでに自分の場所、自分たちの場所で収益化されることが頻繁に起こってきている。学生の方とかも稼げるようになってきていますしね。

そういう意味では、好きなことをやり易くなってるのかなと感じますね。その代わり、そこにかかってくるリスクももちろん大きいだろうし。それをどうやっていくかも考えていかなくちゃいけないですよね。

 

 

石井 そうですよね。そうした中で、信頼関係を築いていくって改めて大事だなって。僕もそこに近づいていけるように関係性を更に良くしていけたらいいなって思っているので、今後もよろしくお願いします!!

 

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